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∞9/16 聞くジャニ レポ 前半∞

2006.09.20 Wed

ちょっと遅くなったけど、9/16の『聞くジャニ 100回記念公開録音スペシャル』レポします!!
うちが幸運にも参加できた回やったから、「あ?そうやったなぁ!」とか思い出しながら、
爆笑しながらの30分でした(●^o^●)

でもね、けっこうカットされてるよ^^;
30分にまとめなあかんもんなぁ・・・。
でも上手に切られてるから、わからんけど。

カットされてることは覚えてても、何を言ってたんかは覚えてないよ?
もう2週間以上経ったんやもんなぁ。
月日が経つのは早いですね?  By.ブラックレンジャー (笑)
あ?残念(T_T)
でも、できるだけ頑張って思い出しながら、レポします!!

とりあえず前半の部分だけ・・・
聞き取った部分は頑張ってみました!
長いですよ(^_^;)

ではスタート

ちなみに「リ」はリスナーです。


雛 「さぁ、始まりました!1179MBSラジオ聞くジャニ∞ 100回記念公開録音スペシャル 
   後半戦でございます!」
昴 「やった?!」
雛 「それでは自己紹介から参りましょう!関ジャニ∞の村上信五です。」
亮 「錦戸亮です。」
昴 「渋谷すばるです。」
横 「横山裕くんで・・・」
倉 「大倉忠義です。」 ←めっちゃヨコにかぶり気味(笑)
安 「安田章大です。」
丸 「丸山隆平です。」
雛 「さぁよろしくお願いします!」
∞ 「お願いしまーす!」
リ 拍手
安 「楽しむぞ?!」
昴 「頑張ろうと思います。」
雛 「先週もね、お客さん60人来て下さいましたけど、
   今週も60人の方が来て下さっております。」
倉 「嬉しいなぁ。」
雛 「番組がスタートして100回記念と!」
昴 「ホンマですかぁ?もう!」
雛 「まぁ初めてですからね!
   私服を見るのは嬉しいもんなんですか??」
リ 皆でうなずく
雛 「いいのよ、しゃべって!大丈夫よ!」
リ (笑)
雛 「ええのよ。」
安 「みんなで会話しようよ。」
雛 「せっかくやから。」
昴 「どんどん来て!」
雛 「誰の私服が1番好きですか?」
安 「好みとかあるもんね?。」
リ 少し沈黙
雛 「誰か!あ、手ぬぐい持ってる子!」

聞くジャニでハガキを2回読まれた職人の子です。

リ?「ヒナちゃん!」
雛 「あっ」 ←嬉しそう(笑)
丸 「ヒナちゃん! タンクトップ!白のタンクトップがよく似合うね!」
リ (笑) なんか丸ちゃんの言い方が面白いんやもん!
丸 「一応聞いてる人もわかるように。」
雛 「お?!ありがとうございます。」
丸 「ドクロの入った、スカルの入ったニット帽かぶってね。」
雛 「ホンマ?ありがとう!
   ヤスくんのオーバーオールは?」
リ?「好き!」
雛 「おっ!好き?」
安 「ありがたい。なんかね、よくアラレちゃんやって言われますけど。」
リ (笑)
倉 「アラレちゃんに失礼や!」 ←たっちょん、ナイスツッコミ(笑)
安 「アラレちゃんに失礼ですか?(笑)」
丸 「『ぽちょ』って言ってみ?」
安 「ホンマね?よく言われますわ。」
雛 「えっ、ヤスくんが好きなん?」
リ?「好きなんはヨコ。」
雛 「あっ!好きなんはヨコなんや!」
∞リ(笑)
雛 「ええ、ええねん!」
安 「いいこといいこと!」
雛 「好きなんはヨコやけど、服装好きなんはヤスなんや!」

横 「嬉しいですね、でも。」

このヨコのセリフの前がカットされてます!
雛 「ヤスの服のどこがいいん?」
リ?「自分のスタイルがあるとこ!」
雛 「あ?なるほど!ヨコのめがねはどう?」
リ?「好き!」
昴 「別になんでもええねん!」
横 (すばるの言葉に爆笑)「今のすばるが好き(笑)」
  ヨコはず?っと笑ってた(笑)
こんな感じでそして、さっきのセリフになります。

雛 「オンエア自体は9月16日ですけど、収録って言うてるんでね!
   まぁちょっとその前にはなるんですが。
   え?、DVDはもう出てますから!オンエアしてる頃は。
   『Heat up!』出てますけど、みなさん予約した!っていう方は?」
リ ほぼ全員手をあげる
安 「いいねぇ、優秀だね!」
雛 「してないしてない!おった!一人!
   いや、さっきもおった!さっき言うか・・・先週もね!」
亮 「フフフ(笑)」
リ (笑)
安 「先週もね。」
倉 「先週もおったね。」
横 「もうええんちゃう?さっきで。」
雛 「もうええよな?」
昴 「さっきやもん。」
雛 「さっきもおった!」
倉 「収録言うてるしね!」
亮 「2本録り2本録りやねん!」
横 「もうバレてるよ。」
雛 「あの?、見ようかなぁとは思って下さってます?」
リ?「発売日にダッシュで買いに行きます。」
雛 「お?!」
横 「なんか俺らがものすごいせかして買わすみたいな感じ(笑)」
リ (笑)
横 「いいんですよ、別に。」
雛 「見たかったら見て下さいね!」
リ?「いつもそうしてるんで!」
昴 「あ?!そうですか!」
横 「自分のやり方ぁみたいなぁ?」
リ (笑) ヨコの言い方が・・・なんで気取ってるの?(笑)
雛 「スタイルやな!自分のスタイルやな!」
倉 「へ?カッコイイ!」
雛 「どうしたんどうしたん?」
丸 「いや、ちゃんと店頭に行ってね、手にとって買って頂ければそれで・・・
   手にとって買って頂くって言うのもなんて言うんですかね?(^_^;)」
リ (笑)
雛 「いや、手にとって買って頂くでいいんちゃう?」
丸 「今横山君にしばかれました!」
∞ (笑)
雛 「ラジオやからね!言うとかんと。」
丸 「ハイ!」
雛 「さぁさぁ、今日も30分間楽しくいきたいと思いますので、
   みなさんよろしくお願いしま?す。」



ここで、事前に取った
雛 「1179」
リ 「MBSラジオ」
昴 「関ジャニ∞の」
リ 「聞くジャニ∞」
∞ 「100回記念スペシャル後半戦?」 のジングルが!


雛 「生おた∞スペシャル?」
∞ 「イエ?イ!!」
雛 「通常はね、『読めおた∞』としてね、メールを読んで手ぬぐいを
   プレゼントしてるんですけど、今回はお客さんが直にいらっしゃるということで、
   実際お客さんの口からいろいろ聞いていこうじゃないかと!ということでございます!」
倉 「なるほど!」
雛 「では早速参りましょう!最初はこの方!」
ジングル&昴 「ダダン!」 ピッタリ合った!
雛 「完璧やね?もうね。」
昴 「ありがとうございます!」
雛 「え?岸和田市はそらみちゃん!」
安 「そらみちゃん!」
雛 「どこですか?」
昴 「あっ!そらみちゃ?ん!」
丸 「明るめの緑色!」
∞ 「黄緑やん。」 全員に同時に突っ込まれる丸ちゃん(笑)
雛 「そらみちゃんの質問なんでしょうか?」
そ 「私は料理を作るのが好きで、この前おじいちゃんとおばあちゃんに
   手料理を食べてもらったらすごく喜んでもらえて嬉しかったです。
   最近食べておいしかったものがあれば教えて下さい!」
雛 「最近食べておいしかったもの・・・」
横 「最初、あーやっておじいちゃんのくだり言われたら悲しいなるな(^_^;)」
リ (笑)
昴 「最近ですか?」
雛 「渋やんありますか?」
昴 「のり弁ですね。」
雛 「ホンマのさっきやな!」
昴 「はい。ビックリするぐらいうまかったですね!」
雛 「おなか減ってたもんね!」
昴 「おなか減ってたんです。」
横 「僕はお好み焼きです!」
雛 「どっかの有名な?」
横 「地元のお好み焼き屋です。」
雛 「よう行ってるねんな?」
横 「ものすごい行ってますね?。」
丸 「投げるおばあちゃんの?」
横 「そう!投げるおばあちゃんの。」
雛 「あ?、よう言うてるな!」
横 「投げるおばあちゃんが作ってる、おばあちゃん亡くなっちゃったんですよ。」
丸 「そうなんやぁ。」
横 「90歳ぐらいで。悲しいなぁ思ってたら、娘さんが。
   娘さんももう50何歳ぐらいの方やねんけど。
   ものすごいおいしいな!」
雛 「ほう!」

ってかさっきから「投げるおばあちゃん」ってなに?
お好み焼きを投げるってこと?(笑)



横 「そこの横でやってる文房具店があるんですけど、まついのおっちゃんっていうのが。」
雛 「まついのおっちゃん!」
横 「まついのおっちゃんが来て、『横山君ちょっとサイン書いて』って言うから
   『あ?いいっすよ!』言うて、嬉しくて書いてたんですよ。」
雛 「はい。」
横 「1週間後行ったんですよ!サインあるなぁと思ったんですよ。入り口に。」
雛 「おー。」
横 「俺のサインかなぁと思ってパーッと見たら、俺のサインじゃなかったんですよ!」
雛 「おー。」
横 「あれ?俺のサインどこに飾ってるのやろう?と思って、中まで入って
   行ったったんですよ。」
雛 「うん。」
横 「全然ないんですよ!」
雛 「おかしいな、まついのおっちゃん!」
横 「僕も聞くんもあれじゃないですか?」
雛 「まぁな!あえて聞くことでもないしな。」
横 「そしたらおっちゃんが出てきて『横山君どうしたん?』 
   『いやぁ入り口にサインあったから。』
   『あ?横山君のか!あれ、トイレ置いてるよ?!!』」
∞リ (爆笑)
雛 「トイレ!?」
横 「いらんかったらええやん!」
雛 「なんで欲しかったんやろな?まついのおっちゃん。」
横 「っていう悲しいお知らせやったんですけど(^_^;)」

キミくん、これはネタですか?
事実やったらバリおもろいけど(笑)


雛 「まぁそのお好み焼き屋や!ヨコは。」
横 「僕お好み焼きは大好きですね?。」
雛 「食にこだわらんのはヤスやんね!」
安 「こだわらないっすね?」
雛 「あった?最近?」
安 「あ?でもありました!ありました!」
雛 「何?」
安 「渋やんと丸と飯行った時に、なんかゴルゴンゾーラのピザで、
   その上にはちみつをかけるんですよ。」
丸 「あったあった!」
安 「それがめちゃめちゃうまくて!」
雛 「どっち?大阪?東京?」
丸安「東京!東京や。」
安 「あの店名言っていいんかなぁ?」
丸 「店名っていうか別に場所言ったらいいんちゃうん?渋谷のあたりやろ?」
安 「渋谷のあたりやねんけど、おいしかった!それが。」
丸 「おいしかった!あれね、合わへんと思ったんやけど、意外とおいしかったな!」
安 「はちみつこれぐらい・・・っていうか直径2センチぐらいの?」
リ (笑)
丸 「あの、大さじ1杯ぐらいの」 ←丸ちゃん説明ありがとう(笑)
安 「4個ぐらいかけるんですよ!」
横 「ヤスってそういうのあんねや!? ヤスはもうにんにく食わしとったらいいんかと。」
安 「なんでやねん!」
リ (笑)
安 「ちゃうやんか!どっちかって言ったらカレーやしね。」
亮 「知らんわ!そんなん!!」 
このツッコミ最高!ボソって言った亮ちゃんナイス☆(笑)

リ (笑)
雛 「カレーやしね(^_^;)」 ←ヤスの言い方のマネね。
昴 「カレー好き好き言うてるくせに、オマエしょっちゅうにんにく臭いやんけ!!」
安 「にんにくよく食べますからね。」
昴 「口矛盾してるねん、オマエ!」
∞ (笑)
横 (爆笑) めっちゃ笑ってる声が聞こえるんやけど、何がツボやったんやろ?(笑)

雛 「たっちょんは?」
倉 「僕は・・・ハイチュウがおいしかったです。」
横 (まだ爆笑中)
雛 「ホンマにさっき食うたやつ?」
倉 「ええ。」
雛 「ハイチュウ食べたんや?」
倉 「ハイチュウ食べた。グリーンアップルのハイチュウが好きです☆」

グリーンアップル味って自分では絶対買わんのやけど、たっちょんが好きなら買う? ←アホです(爆)

雛 「あ?さっき食べたやつな! 亮は?」
亮 「よかった?聞いてくれた^^;」 ←この亮ちゃんの言い方がかわいい
リ (笑)
亮 「僕ね、こないだね、大倉と2人で恵比寿でご飯食べたんですよ!」
雛 「ハイハイ」
横 「こじゃれとるなぁ!」
亮 「東京で!東京の恵比寿でご飯食べたんですけど。」
横 「強調するなぁ!」
雛 「そこ繰り返さんでいいから(^_^;)」
亮 「そこで食った飯、まぁ高いんすけどすっげぇうまかったっすねぇ。へっへっへ(笑)」←標準語
横 「高いんすけど?」
亮 「高いんすけど?」
雛 「飯何食べたん?」
亮 「あさつきのサラダ!」
横 「っていうかさ、恵比寿言うた時点でキャラ変えるのやめへん?(笑)」
雛 「なんで標準語なんねん!(笑)」
倉 「おそばやさん」 ←急に入ってきたね(笑)
亮 「めっちゃおいしい・・・(苦笑)」 ←「おいしい」がちょっとなまったからの苦笑ね(笑)
雛 「和食?」
亮 「和食!和食?和食やな!
   めっちゃな、みょうがとなすの煮物とか。」
雛 「ほ?!」
亮 「あさつきのサラダっていうのがあるんですけど、ねぎ切ってドレッシングかけて
   ごまとかつおぶしだけなんですけど、800円ぐらいするんですよ。」
横雛「高っ!」
横 「それどこで食べたん?」
亮 「・・・恵比寿!←カッコつけてニヤって感じで(笑)
∞ (笑)
横 「迷いがあったな^^;」
雛 「どっちにしよかなぁって。」
亮 「できひん、俺こんなん(^_^;)」
横 「雛は?雛は?」
雛 「俺最近食べたん、なんやろ? 俺鉄板焼きかな?」
横 「どこで食べたん?」
雛 「僕近所にあるんですよ、家の。」
横 「どこ?」
丸 「鉄板かい!」
雛 (笑)
横 「近所ってどこ?」
雛 「近所やん!」
横 「どこ?」
雛 「どこでもいいやんけ!!」
横 「言って!ラジオであえて!」
雛 「言えへんよ!! 大阪や!大阪!」←こん時ヒナちゃんは手を上にあげてたから・・・
昴 「ワキ全開や!」
∞ (笑)
昴 「ワキ閉めろよ!」
安 「ワキ見せんでいいよ!」
横 「オマエのそのワキの感じは大阪なんか?」
雛 「大阪!大阪!」
横 (笑)
雛 「大阪の形や!」
昴 「そんな汚ないわ大阪!!」
丸 「汚いんや!ワキ!(笑)」
雛 「汚ないわ!」
昴 「汚いわ!ひじきみたいになってるやんけ!」
リ (笑)
雛 「だいたいみんなひじきみたいになってるやんけ!」
丸 「毛細いな!けっこう毛細いな!!」
雛 「毛細いねん。」
亮 「はえ癖あんねんね?!」

こういう話題になったら俄然テンションあがってるエイトメン(笑)
そんなあなた達が大好きよ(笑)


雛 「鉄板焼きや!最近。」
横 「鉄板焼きの何食べてん?」
雛 「そこの玉子チャーハンがめっちゃおいしいねん。」
丸 「玉子チャーハンうまいなぁ!」
横 「オマエ玉子チャーハン食ったらいいもんなぁ。」
雛 「丸とも一緒に行ったんやけどな!」
丸 「あそこうまいな!」
昴 「(小声で)玉子チャーハンかい!!」←Excite!!なみの微妙なツッコミが(笑) 
リ (笑) 
雛 「玉子チャーハンええやんけ!(笑)」
丸 「じゃあ僕言っていいですか?」
雛 「おー。いいよ。」
丸 「僕自家製のカレーです(*´ェ`*)照
   にんにく入れるんです。」
横 「誰が作ってくれんの?」
丸 「母親と父親が。」
リ (笑)
雛 「共同作業かい!」
丸 「共同!共同共同!台所で2人でやんねんけど・・・(笑)」
雛 「あっそー!ええなぁ!」
横 「それはお父さんとお母さんが何時間ぐらいかけてカレー作んの?」
丸 「そうですねぇ、やや・・・ややちゃうわ(^_^;)
   約2、3時間じゃないですか?」
横 「ややって(笑)」
雛 「それは時間かけてるで!」
昴 「そんなかかんの?」
丸 「そう!コトコトコトコトしますから、2人で。」
昴 「カレーに2、3時間もかかんの?」
丸 「かかるよ、うちの家は。」
昴 「ほいだら、だいたいもう、4時頃から始めなあかんな!」
雛 (笑)「せやな!7時頃には食べたいもんな!」
昴 「6時7時には食べたいもんね!」
雛 「そらそうや!逆算していかなあかんからね。」
昴 「ほな平日仕事しとったら4時頃から始まったら大変やな、これ。」
雛 「仕事も早めにやらな!」
丸 「休日前にやるの(^_^;)」(苦笑)
昴 「なるほどなぁ、大変やなぁ!」勝手に自己完結のすばちゃん(笑)
雛 「そんだけ時間かけたらおいしいわな!」
丸 「めちゃめちゃおいしい。」
亮 「愛がありますからね!」
倉 「嬉しいなぁ、それは!」

すばヒナ攻撃にたじたじな丸ちゃんでした(笑)

横 「女性で、僕質問したときに、女性で逆に根『何が得意ですか、料理?』って聞いた時に
   僕『肉じゃが』って言われるのめっちゃイヤなんですよ。」
丸 「なんでっ?」
? 「ひねくれてる」 ←たぶん倉のセリフかな?(^_^;)
亮 「わかる!」
昴 「とりあえずそれ言ったらみたいな。」
横 「わかる?」
丸 「なんで?なんで?」
横 「肉じゃがはもちろん好きですけど、『肉じゃが言ったらOKでしょ?』みたいな
   その考えが僕はちょっと腹立つんです。」
雛 「あ?私料理できますよ、みたいな?」
横 「男を甘くみるなよ!と。」
雛 「あ?なるほどな!
   でも確かに男としては料理できる人はポイント高いやん!」
∞ 「高い!!」
雛 「でけへんよりはできる方がええよね。」
∞ 「高いね?!」
横 「だからあえてシンプルなもんを言ったほうがね、」
安 「例えば?」
横 「僕はポイントあがると思うんですよ。」
雛 「どういうのがポイント高い?」
横 「例えばさんまの塩焼きとか。」
丸 「あ?」
倉 「焼くだけやん!」 ←たっちょんツッコミうまくなったよね!最近特に思うわ?(笑)
雛 「そやな!」
横 「ちゃうやん!その焼き加減とか。」
雛 「はいはいはい。」
横 「そういうの言われたほうが僕は魅力を感じるんです。」
丸 「切干大根とか?」
横 「わかるやろ?」
亮 「だし巻きとかでしょ?」
横 「そうそうそうそう!」
亮 「そういう感じでしょ?」
雛 「素朴なもん?」
丸 「きんぴらごぼうとか」
雛 「あんまり手こんだものよりも。」
横 「肉じゃが言う人、絶対あんま作られへんもん!」
丸 「(小声で)きんぴらごぼうはちゃうかった・・・」(笑)

雛 「皆さんの中で料理得意やって言う人?」
リ 沈黙 っていうか様子伺い?(笑)
安 「おらんのかい!」

すると一人の女の子が手をあげます!

雛 「おっ!勇気あるなぁ。」
横 「何が得意?」
亮 「モノトーン!モノトーン!!」
雛 「得意料理は?」
昴 「モノトーンの彼女!」

斜め前ぐらいに座ってたモノトーンな服の女の子☆

モ 「えっと、オムライス・・・」
横 「今のは『肉じゃが』って言わなあかん(~_~;)」
リ (笑)
雛 「まだまだやな!」
亮 「あっそうなんや?」
横 「今のは『肉じゃが』っていう・・・」
亮 「俺わからんかった?(^_^;)」

亮ちゃんまだまだやね! 
うちもこれは『肉じゃが』って答えが正解なんはわかったよ(笑)
料理得意ちゃうけど、手あげときゃよかった・・・
って、そんな勇気ないでしょ、自分?(爆)


横 「ほら?!って興奮できた時やもん、俺。」
雛 「ヨコのテンションがあがるポイントやったからね!」
横 「そうや!」
昴 「オムライス?」
モ 「オムライスが作るのが好きです。」
雛 「オムライス“を”やな!今のは。」
リ (笑) さすがヒナちゃん、きっちり直すよ?(笑)
昴 「オムライス好きそうやもんな、なんか。」
雛 「なんかご飯にこだわりはあるの?ケチャップと混ぜるわけやん。」
昴 「ケチャップで何て書くん?」
モ 「ケチャップで?」
昴 「うん。」
モ 「・・・関ジャニ?」
∞ (笑)
丸 「ありがとー!」
横 「何で若干上から言うたん?」
倉 「ホンマや!」
亮 「今の感じはあれでしょ?関ジャニって言ったら喜ぶんでしょ?的な!」
リ (笑)
横 「そうそう!『関ジャニ?』」←これは完璧言い方やね(^_^;)
昴 「『関ジャニ?』ってちょっと聞いたやろ?」
横 「『関ジャニ?』」←まだ言うヨコ(笑)
丸 「俺喜んでもうた(^_^;)」

確かにこの『関ジャニ?』って言い方は、ちょっと上目線チックでおもしろかった(笑)

雛 「そっか、オムライスなんや。」
横 「でも俺オムライスの中には入ってみたい、1回!」
リ (笑)
雛 「卵に包まれたいん?」
横 「卵に包まれたい(^_^;)」
丸 「熱いで!」
横 「そんなピュアな心でいていたい!」
雛 「ピュアか??」
横 (笑)
安 「勘違いしてるやん!」
横 「はき違えた(^_^;)」
亮 「彼の美学ですよ!それは。」

雛 「さあさあ、まだまだ続きますのでね、1回CMいきましょう!」


これでやっと真ん中です。
こっからが、あの「何王子?」っていう質問になるんです!
オンエアでは『彼』だけなかったですよね?
気になってた皆さん!
実際はちゃんとあったんですよ!! 「○○王子」ってね
まぁたぶんカットかなぁとは薄々思ってたんで想像通りなんやけどね?( ̄ー ̄;(笑)

ってことで、後半はそのカット部分も含めてお楽しみに?
焦らします!!(笑)

明日はでかけるのでできないんでゴメンナサイなんですけど・・・


催促がてらコメ残してもらえれば、頑張って早いかも!?(ノ∇≦*) (笑)

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コメント

*

お疲れ様!^^
長いレポ本当にありがとうございます!
行けなくてもすごいおもしろい現場空気を感じてます~(^^)

私もグリーンアップルのハイチュウが大好きで、レポを見ると食べたくなったから今日仕事が終わった時買いに行こうと思ってる~i-179

あとそのまついのおっちゃん、もしヨコのサインがいらんかったら私にちょうだい!i-235

*

この前の回がサキちゃんの参加した回だったんだね!
すっごい面白かった♪
でもすばクラ行ってたから「関ジャニ通信」は聞き逃しちゃって、
ほんと残念です・・・。

私もいつか公開録音とか行ってみたいな。
TVよりラジオの方が距離が近そうだしね☆

今日はほんじゃにだね!
また食いドルたっちょんが見れるのかな?

*コメレス

>REIKO さん

少しでも空気感じてもらえたら嬉しいです★

あっ、社会人さんなんですね!
ぜひぜひ買いに行っちゃって下さい♪♪

まついのおっちゃん!
額縁に入れて飾るのでぜひ下さいっi-237
ですよね(笑)


>桃ちゃん

そうやねん!
面白かったよねo(*^▽^*)o

うちはその前の通信は香港やったから聞き逃したんやけど、17日の公録はあるから
レポしよっか??
いや、ムリかも・・・。
約束はできひんけど、できたらするね★

今日のたっちょんは、そんなに食いドルっぷりは見れなかったかな??
まぁ、十分みんな食いドルやけど(笑)

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