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∞9/16 聞くジャニレポ 後半∞

2006.09.23 Sat

明日は10時?17時までバイトで憂鬱なサキですけども?(;-_-) =3

気づいたらカウンターが9000超えててビックリですヽ(*'0'*)ツ
まぁ自分で記事の確認や、テンプレをプレビューする度にカウンターは回るから、
実際はどうなんやろう?^_^;

密かに8888を狙ってたのに残念やわ(^_^;)

でもとにかくご訪問ありがとうです♪(*'-^)-☆


今日は聞くジャニ100回記念公開録音のレポ後半をします!
遅くなってスミマセン
もう1週間ですもんね(;´Д`A ```

カット部分もなんとなくレポしたので公録を少しでも感じて下さい!(笑)

長いけど、ではではいっちゃいましょー

雛 「さぁ引き続き生おた∞スペシャルでございます。」
丸 「はいきたー!いきますか!」
雛 「よっしゃ!続いての方はこの方!
   京都市の伏見区のあやかちゃん。どこですか?」
∞ 「あっ!!またやん!!」
丸 「伏見からの贈り物!うちのおばあちゃん家の近くやで。」

あのラジオでもメールが読まれてはがき職人の女の子です!

雛 「質問はなんでしょうか?」
あ 「えっと、うちのあばあちゃんがハンカチ王子が未だに大好きなんですけど」
横 「未だにって、今でしょ!」
雛 「今きてるがな!ハンカチ王子!」
倉 「誰ハンカチ王子って?」
雛 「オマエ、ハンカチ王子知らんの??」 ←バリ大声(笑)
亮 「俺も知らん。」
丸 「出た?!」
倉 「誰ハンカチ王子?」
丸 「有名やないですか!」
雛 「ハンカチ王子って今年の甲子園でな!」
横 「斉藤佑樹君やね!」
雛 「佑ちゃん、佑ちゃんって言われてる人やん!」
横 「佑樹やったっけ?早稲田の!」
雛 「早稲田の甲子園で優勝したピッチャー。」
昴 「知らんわ、そんなん!見てへんもん!」
横 「相手が斉藤君って言って・・・斉藤君じゃなかった」
雛 「斉藤君がハンカチ王子や!」
安 「相手が・・・」
横 「田中君や。田中さんや!」
リ (笑) やっぱり「田中さん」ってなるとすばる君のキャラを思い出すね(笑)
雛 「田中さん(^_^;) くんでいいがな!」
横 「田中さんと斉藤君が投げ合って」
雛 「投げ合ってんな!」
横 「死闘を繰り広げてんな。」
雛 「そうや!1日で決着つけへんかった、今年は。」
安 「そう!」
横 「15回かなんか投げたんやんな!」
雛 「ほんで次の日にもっかいやってんね!だって今年注目度がすごかったんやで!」
倉 「なんでハン・・・」
雛 「30何%やってんね?視聴率。」
倉 「なんでハンカチなん?」
横 「汗をハンカチでふくねん!」
雛 「今までの高校球児って袖でふいてたやん。」
横 「今までっていうかもう絶対そんなん・・・」
雛 「袖でふいてたやん、野球してる人。」
横 「スポーツしてる人わざわざハンカチなんか出さへんやん!」
安 「そやんな、そやんな!」
横 「そやろ?」
昴 「梨本さん的な?」
雛 「そうそうそうそう!そういうこと!」
丸 「恐縮です!」
雛 「恐縮しとんねん。」

いやハンカチ王子は恐縮してへんと思うよ(^_^;)(笑)

横 「で、投げる前にものすごいふき方も、こう雑にふけへん。
   こう折り畳んで、トントントンってふきはんねん!」
雛 「俺らでいうと、メイク直すときにパフで押さえるような感じ。」
横 「そう!それが主婦に・・・」
雛 「試合中にすんねん。」
横 「うわ?たまらん!ゆうちゃん・・・」
雛 「世の中のお母様方が健気やなぁ言うて!」
横 「ゆうちゃんたまらん!横山ゆうちゃん!的な!」
リ (笑) 
安 「勘違いやん!」

「ゆうちゃん」の連呼あたりから来るとは思ってた(笑)

雛 「おっ!ハンカチ王子やん!!」
横 「おう、はいはい!」 と言って手をあげるヨコ(笑)
雛 「はいはいって(^_^;)」
ここで、持ち込んでたティッシュで顔をふくヨコ(笑)    
雛 「ティッシュやん!」
昴 「鼻しかかんでへん!」
横 (笑)
雛 「まぁそういうハンカチ王子って言われてる祐ちゃんっていうピッチャーがおんねん。」
安 「有名やってんね。」
亮 「ほえ?!」
横 「すごかった!アメリカも行きはったんやで。」
雛 「なんか選抜みたいな。」
昴 「旅行かなんかで?」 ←この素の質問にちょっとウケたんやけど(笑)
雛 「ちゃうちゃうちゃう!野球しに行ってるねん!」
安 「松井さんと握手してたね。」
横 「ゆうちゃんはものすごいカッコイイよ!」
雛 「今すごい話題やで!」
倉 「スゴイね?!」
雛 「そうそう!」

この話題の時に、横雛が説明しながら、合ってるかの確認をスタッフさんに取ってて
そのスタッフさんがうちの真後ろに立ってはったから、見られてる気がして
勝手に一人でドキドキしてました

雛 「ほんで?その佑ちゃんが?」
あ 「関ジャニ∞のみなさんは、ハンカチ王子ならぬ何王子ですか?」
雛 「あ?、それはお互いがお互いを?」
亮 「でもなんか使いやすそうな質問やな!」
雛 「そやねん。上手やな!」
亮 「うん。」
横 「上手上手。」
丸 「だから2枚持ってるねんなぁ、和手ぬぐいな。」
横 「あっ、そうやろな!上手いから2枚持ってるんか!」
昴 「ハガキ職人やな!」
丸 「採用!」
昴 「作家なったらいいねん!」
雛 「(笑)」
横 「今日でだって3枚目やで?俺も1枚しか持ってへんのになぁ。」
雛 「あ?そやな!
   逆に僕らのこと何王子やと思うん?」
丸 「それいいね!」
リ 沈黙
安 「シーン」
雛 「じゃああやかちゃん。パッと。この人がなんとか王子やなって思うの。」
横 「いや、言いにくいよな?こんなところですべってもかなわんしなぁ。」
雛 「いや、すべるすべらんどっちでもいいから!」
安 「インスピレーションで言うてみて!」
あ 「ヒナちゃんが高槻王子。」
雛 「お?」
丸 「あ?!ヒナちゃんは日本一やからな!」
横 「何が悲しいって高槻ってバレてるのが悲しいな!」
リ (笑)
雛 「よう言うからやん!」
横 「ジャニーズでおらんで!家がそこまでバレてるの!」
リ (笑)
雛 「いやぁでももうみんなけっこう言うてるやん。」
横 「高槻出身ですねん!みたいな(^_^;)」
雛 「もうけっこうみんな言うてるやろ?
   高槻王子か?。
   他誰かこの人はこれ王子やって。」

女の子が手をあげます!

安 「挙手したよ!」
リ?「亮ちゃんが毒舌王子
雛 「お?毒舌王子!」
丸 「いいやん!」
横 「毒舌いうてるのに王子なんや?」
リ (笑)
雛 「ええギャップや!」
亮 「へ?。」
横 「『へ?』でまとめたんなや!」
亮 「毒舌王子。そんな毒舌なんかな?」
雛 「に聞こえるんちゃうの?」
亮 「そう?ツライなぁ。」
リ?「好きです」
雛 「好きです!(笑)」
安 「毒舌が好きなんや!」
雛 「何いきなり告白してんねん!」
横 「亮ちゃんの毒舌が好きやの?」
リ?「はい」
亮 「うそー。」
横 「怒ってほしいんや?じゃあ。」
雛 「怒ってほしい?」
昴 「じゃあ毒はいたったらええねん!」
横 「毒はいったったらええねん。」
雛 「パッと見てなんか。」
横 「まぁはかれへんか。」
亮 「えっ!パッと見て?言えばいいの?」
雛 「うん。」
亮 「いやでも言われへんやろ!」
横 「なんでなんで?」
亮 「わからへんけど、だってあんま人を傷つけたくないから。」
横 「ヒュ??!」
亮 「照(^_^;)ちょー待って。」 
雛 「これはこれで嬉しいん?」 
リ? うなずく
昴 「なんでもいいねんな!」
亮 「なんでもいいねん(笑) ゴメンゴメン!じゃあ次いこか!」
かなり亮ちゃん照れてました(*^_^*)


実はこのリ?さん、うちの隣に座ってた女の子でした!
いきなり手あげたから、その勇気にもビックリしたんやけど
その子がエイトメン全員にかなり見られてて、まぁうちは見られてないとは
思ってたんやけど、視界の端には入ってるかもってことで、ずっと緊張してました(爆)

雛 「ほんなら誰か・・・まだ1人やけど。
   すばるなんかない?」
リ?「歌王子
雛 「あ?歌王子な!それはわかるわ!わかるわかる!」
横 「なんでもいいんや!」
雛 「ヤスは?」
リ?「ギター王子
雛 「ギター王子。あ?!やっぱりやってるもんが多いんかな?
   ヨコは?」
リ 誰も手があがらず・・・
横 「俺ないんかい!!」
雛 「(笑)」
丸 「おいおいおいおい!」
安 「あっあがった!」
リ?「子供王子
雛 「子供王子!」
横 「子供言うてるのに王子なんや?」
雛 「王様になられへんタイプやな!ほんなら。」
昴 「ヨコは天王寺や!
∞リ (爆笑)
丸 「うまい!」
リ 拍手
安 「今のうまい!」
横 「昔その辺住んでた。(笑)」

ホンマはね、ヨコの時に一瞬誰も手をあげんかったから、手をあげて「美白王子」って
言おうかと思ったのね(^_^;)
でもね、まぁうちに勇気がなかったんもあるんやけど
肝心のキミ君が美白じゃなくなってたんやもん!(爆)
日焼けもいいけど、やっぱり白いキミ君が好きです?

雛 「じゃあ最後マルは?
   あっ、いっぱいあるな!」
リ?「パ?ン王子
雛 「パ?ン王子。はい、向こうの子。」
リ?「筋肉王子
雛 「筋肉王子。じゃあもう一人。」
リ?「言われました(^_^;)」
雛 「あっかぶったんや?」
安 「筋肉王子?」
昴 「かぶったんや!」
丸 「2票あったんや!」
雛 「やってることのイメージなんやろな!どうしても。」
安 「う?ん。」

確かここで本来は 
丸 「でも筋肉は両親やで?」っていうセリフがあったような気が・・・
「そうや、両親ボディービルやもんなぁ」って思った記憶があるので。

横 「でも質問がすごいね、嬉しいじゃないですか。」
昴 「こんだけ広がるんやもんな!」
倉 「すごいすごい!」


はい、みなさんお待たせしました!! ←果たして待ってたのか??(笑)

オンエアでは一人なかったですよね??
彼だけなかったですよね??
実際はもちろんありました★
バッサリとカットされてますけど(笑)
では、そこの簡単なレポを・・・
もちろん、もう既にあいまいな記憶なのでそこらへんはご勘弁を(-_-;)

雛 「たっちょんは?」

最前列ど真ん中に座っていた方が言いました!

リ 「エロ王子!!
  「エロ王子?」
  「どこらへんが?」
リ 「全身が!」「立ってるだけでエロい!」
 
などなど好き放題(笑) 
 
  「ちょっと立ってみて」 ということでたっちょんが椅子から立って全身が見えた?

そん時のたちょがね、めっちゃ恥ずかしそうなん!
まぁそらそうよね!「全身がエロい」とか言われてみんなに見られてるもん(笑)
ちょっとモジモジ気味で立ってて、かわいいの

で、たっちょんがなんか言ったら
リ 「声もエロい!」
昴 「オマエはなんや!何考えてるんや!」(笑)
  「何歳ですか?」
確か24か25歳って答えてはったと思います・・・^^;
  

たちょがエロいっていうか、そのリスナーさんがエロいっていうか(笑)
こんな感じのトークがしばらく続きました!
でも、ホンマにその方ナイスですよ!
帽子深くかぶってあんま顔見えんし、ほとんどしゃべらんたっちょんをそんなにいじってくれて!!
かなりおいしかったです  



雛 「さあさあもう一人いきましょか!この方!
   大阪市西成区 章大ナンバー1。」
安 「ありがと?。」
リ 「最近嬉しかったことといえば、今日の公録に参加できたことなんですが
   関ジャニ∞のみなさんの最近嬉しかったことをお願いします。」
雛 「最近嬉しかったこと。ありますか?」
昴 「いくらでも。」
雛 「お?教えて!すばる!」
昴 「僕ですか?最近嬉しかったことですか?」
雛 「あるんでしょ?」
昴 「ありますあります!」
雛 「教えて?」
昴 「もう日々喜びを感じて生きてますから。」
雛 「その中でも何が1番嬉しかった?」
昴 「何が?というのは・・・まぁ選び難いとこありますよね?。」
雛 「はいはい。いっぱいありすぎて?」
昴 「いっぱいありすぎて。やっぱり、その・・・ねぇ?
   嬉しいことは素直に嬉しいですから。」
雛 「ほ?、嬉しい?めっちゃ嬉しい?」
昴 「はい!」
雛 「何が1番嬉しかったん?」
昴 「う?ん・・・何が?(~_~;)」
横 「あっ!」
雛 「あっ!」
横 「これないなぁ!」
? 「見切り見切り?」
雛 (笑)なかったんかいな?ホンマに?
昴 「ちょっとないなぁ。」


確か、これも途中カットやと思います(^_^;)

昴 「どれがいい?」
横 「じゃあ2番目に嬉しかったこと!」
昴 「2番目?1番言わせて!」
雛 「じゃあどうぞ。」
昴 「いや全部1番やからなぁ。どういう感じのがいい?」
横 「ビックリ?」
雛 「まったり?」 みたいな感じで2人が何個か言って・・・
昴 「難しいやんけ!!」

こんな流れで、横雛の「あっ!」につながったと思います★


横 「僕はありましたよ!僕は。」
雛 「何?」
横 「全国ツアーまだやってないじゃないですか?本番前じゃないですか?
   この収録日はね?」
雛 「うん。」
横 「で、今日僕が思ったことは、エイトレンジャーのリハをやってる時めっちゃ楽しかったです!」
雛 「あ?あれ楽しかったね!」
横 「久々にあのエイトレンジャーの感じをリハでやってる感じがめっちゃ楽しかったです!」
雛 「楽しいなぁ。」
横 「あの音がまた流れたんですよ。♪タラタッタータララン?ってリハ室で。
   あれはたまらないですね?。」
雛 「あれはなんやろね?」
横 「テンションあがります。」
安 「テンションあがるね!」
横 「それをまたお客さんの前で全国の皆さんにも見て頂けるんや、と思っただけで、
   ちょっとテンションあがりましたね!」
雛 「またいろいろ出てくると思うよ。本番のハプニングが!
   亮ないの?」
亮 「嬉しかったことですか?」
雛 「嬉しかったこと。」
亮 「最近嬉しかったことですか??
   え?そうですね!まぁ、あの・・・ハァ」
雛 「ため息出るって(^_^;)」
横 「言うてたやん!アレ!言うてたやん!」
亮 「でもアレ言われへんやろ?ここで。」
横 「言うたええやん!」
雛 「ええやん!」
亮 「・・・( ̄Д ̄;;」 ←どうしようか困ってる亮ちゃん(笑)
昴 「ええよ!ええよ!」
亮 「あのもう普通に言いますね!」

亮ちゃんはお兄ちゃん達のフリを消化しきれませんでした(笑)

亮 「嬉しかったことっていうか落ち着いた瞬間を!」
横 「落ち着いた瞬間?お題全く変わってもうてるやん!!」
亮 「(笑)嬉しかったことやろ?嬉しかったことは多々あるんですけど、ホンマに。」
雛 「じゃあ小さいことでもええやん!」
亮 「小さいこと?
   まぁ今日も自分が笑ってるっていう。」
雛 「お?ええやん!ええやん!」
丸 「詩人やね?。」
横 「ごきげんよう出られへんタイプやね?^^;」
亮 「俺出られへんタイプやで!」
雛 「サイコロトークな!」
亮 「俺絶対出られへん!!」
雛 「マルの嬉しかったことは?」
丸 「僕ですか?僕はうちのバルコニーに巣くってる汚いハトが子供を、卵を産みまして、」
雛 「ほー!」
丸 「キレイな子供が生まれまして!」
雛 「キレイかわかんの?」
リ (笑)
丸 「えっ?」
雛 「オマエ鳥の顔見てかわいいかブサイクかわかんの?」
丸 「いやいや!あの?そういうんじゃなくて、ほら、生まれたての時ってキレイじゃないですか?
   それがどんどんどんどん排気ガスとかいろんなもんで・・・」
雛 「あ?汚れていくってことな!」
丸 「汚れていくじゃないですか!まぁまぁ卵の中から出てきたんでキレイな子供が生まれまして
   あの?春になり、巣立ち、飛んで行きました!で、そしてまた帰って来る予感です。」
リ (笑)
雛 「それは嬉しかったん?」
丸 「嬉しかったです。ピーピー言いやがるんですよ、あいつら!」
亮 「言いやがるってちょっと嫌がってるやん!」
丸 「クルックルって言わないんですよ!生まれたての時。」
雛 「鳴かれへんのや?」
丸 「ピーピーって言うんですよ!それ嬉しかったですね?。」
雛 「声聞けたんが?」
横 「もう一人いきましょうよ!」
丸 「いきましょ!いきましょ!」


確か嬉しかった話はヤスにも振られてたと思います。
そこでやっぱり日本語が不自由な章ちゃんの本領発揮!?(笑)

赤ちゃんの話をしだして、「また赤ちゃん?」なんて突っ込まれながら(笑)
この前楽屋に来てて、村上君とも一緒に写真撮ったっていう話から
地元で家族みんなでお好み焼きを食べに行ったっていう話に急に変わり、
でもこのお好み焼き話もすぐに終わって別の話題にいこうとしてたから
ヨコヒナを筆頭に、「どういう話の流れ?」などなど総ツッコミを受けてました(笑)
どうやら、「お好み焼き話はさっき横山君がしたからもういいかな」ってことで
勝手に自己完結して次の話題に移った模様。
やっかし意味がいまいちわからんかったからカットやったんかな(爆)


雛 「さぁ続いてはこの方!大阪市は城東区のありさちゃん。」
あ 「いいですか?」
昴 「アカン!」
あ 「えっ!」
昴 「いいよ!」
雛 「いいよ。」
亮 「いいよ。」
あ 「えっと私は高3なんですけど、高3にもなって・・・」
横 「高3ね!」

説明しますと・・・ありさちゃんの「高3」のアクセントが「降参」のアクセントに近くて、
それでヨコが言い直したわけです(^_^;)

雛 「なんかに負けたんか?」
亮 「負けやん。負けやんそれ!」
あ 「高校3年生・・・」
∞ 「おー!それで?」
あ 「なのに、電柱にぶつかって自転車でこけてしまいました(^_^;)
   関ジャニ∞の皆さんは最近ドジしたことありますか?」
横 「ドジか?。」
丸 「ありますよ、僕!自転車の感じ。」
雛 「何何?」
丸 「あんね、僕ね小学生の時友達と、近所の田中君と田中君のお姉ちゃんと、
   3人で坂道をでっかい坂道があるんですけど、ブワ?なってたんですよ。
   そしたら、田中君のお姉ちゃんがめっちゃこっちに幅寄せしてきよって」
雛 「はい。」
丸 「田中君もおったんですけど、田中君もこっちに幅寄せしてきよって
   ほんなら坂のおりた所にある電柱に僕ガーンぶつかったんですよ!」
雛 「一緒やん。」
丸 「電柱がね電柱がね、電柱ちゃうわ(^_^;)
   自転車がね、バ?ンと頭からぶつかって、ほな僕ポ?ンと降りたんですよ。
   こら危ないわ?と思ってここで着地したんですよ。」
と言いながら、下唇を指差す丸ちゃん!

リ (笑)
雛 「下唇で?(^_^;)」
丸 「下唇で着地して」
雛 「はぁ??どういう着地??」
丸 「わかんないすよ、僕も。しかもしかも着地したんじゃないんですよ。」
雛 「唇ズルッズルやんけ!オマエ!」
丸 「ズルッズル!そのズルッズルの唇で3m、3mもないわ。
   1m近くかなぁ?ズズズズズーって下唇でこう・・・」 

下唇で地面を1m近く擦ったということなんやけど・・・(>_<)


倉 「痛っ?(+_+)」
亮 「嘘つけや?!」
丸 「ホンマツゲ!!」
リ (笑)
雛 「ホンマやねんな!^^;」
丸 「いったんですよ!いったんですよ!すごかったんです。
   でも僕そん時ケガしなかったんです!」
∞ 「えっ????」
雛 「ありえへんやん!」
丸 「ありえます!」
雛 「唇から落ちてんのに。」
丸 「あったんです、それが!ホンマにあったんですよ!」
雛 「そんなんオマエ嘘つけや!」
丸 「だから、お父さんとかお母さんに怒られなくてすんだんです!」
雛 「なんで今『ホンマツゲ!』って言ってくれへんかってん!」
リ (笑)
丸 「・・・あっ!?(?x?;)」
雛 (笑)
丸 「俺てんどん苦手やねん(^_^;)」
雛 「今のドジやわ。1番最近あった。」
丸 「やってもうた(~_~;)スンマヘン!」

雛 「さぁ以上、生おた∞スペシャルでございました!」


丸ちゃんのこの話はにわかに信じがたいんやけど(^_^;)
普通ケガするでしょ?
そこは丸ちゃんやから無傷やったんかな?(笑)

このドジ話も、ホンマは他にも誰かあったような・・・
丸ちゃんだけではなかったはず。
でも何にも覚えてないので、ごめんなさいm(__)m


雛 「え?番組の方はですね、皆さんからのお便りメッセージをお待ちしております。
   お送り下さい!
   さぁ、ということで番組自体はエンディングと。」
丸 「あら!」
倉 「早いね?。」
雛 「早いね?。質問もたくさん頂いたんですけど、全部読めなかったですけど。
   楽しかったですか?皆さん。」
リ うなずく
雛 「変な感じですか?ラジオの公開録音っていうのは。」
リ やっぱり声は出さずにうなずく(笑)
雛 「あっ、あんま声出さへんねんね。」
安 「(笑)遠慮しがちやね?。」
横 「俺ら単独で公開録音やったん初めてやんね。」
雛 「初めて。」
亮 「初めてですね。」
横 「初めて言いながらね、前回もやってしまってるんですけど。」
リ (笑)
雛 「今回60名ね、来て下さいましたけど。1万人の応募があった言うてましたからね。」
安 「え?スゴイね!」
亮 「嬉しいですね。」
雛 「そん中から選ばれた60人ですからね。すごい確率ですよ。
   さぁ、ということでお別れの時間とさして頂きます。
   今日はは関ジャニ∞の『無限大』を聞いて頂いてのお別れとなります。」
   今日のお相手は関ジャニ∞の村上信五と」
亮 「錦戸亮と」
昴 「渋谷昴と」
横 「横山裕く・・・」
倉 「大倉忠義と」 やっぱりめっちゃヨコにかぶってる(笑)
安 「安田章大と」
丸 「丸山隆平でした!」
雛 「それではまた来週で?す。さよーならー!」
∞ 「サヨーナラー!バイバーイ」
横 「ありがとーございましたー。」
リ 拍手


終了です。

このあと公録では、クイズ大会となりました(●^o^●)
よかったらこのレポもしてるので読んでみて下さい☆

∞『聞くジャニ∞』公開録音 その?∞

1時間ちょっとぐらいの公録、ホンマに楽しかったです
ラジオを普通に聞いてても楽しいんやけど、CM中に変なことしてる丸ちゃんとか
あの場でしか感じることができない空気を味わえて、ホンマに幸せやったと思う

どうかエイト運をこれで使い果たしていませんように・・・(笑)

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コメント

*楽しかった!!

サキちゃん、こんばんはー。
やっぱり公録楽しそうだね~♪
次はいつかな?だいぶ先そうだけど。

あ、前関ジャニ通信レポしてくれるって・・・。
ありがとう!
でもムリしなくていいからね!
もし時間があったらお願いします<(_ _)>

昨日のレコメン最高だった!
サキちゃん普通にラジオで聴いてるんだ?
聴けちゃうのがすごいっ!
私は諦めてネットラジオだよ~。

そうそう、8808のカウンタ踏みましたv-221
8888だったらなーと思ってたんだけど(笑)。

*>桃ちゃん

次の公録はいつやろね~??
別に何回記念とかじゃなくても、定期的にやってくれたらいいのにね★

関ジャニ通信はめっちゃ遅くなってもいいなら、頑張ってみます!!
気長にお待ちを(^_^;)

8808!惜しい!!(笑)
次はやっぱり10000狙いかな♪♪

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