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∞ 6/10 亮ちゃん×たっちょん ∞

2006.06.30 Fri

6/10は亮ちゃんたっちょんのコンビってラジオ欄で見て、
あんまない組み合わせやから(亮ちゃんはあんま出てないからね(笑)
嬉しかったんやけど、この2人で果たして「アドリブ∞」は
成立するんかも心配になりましたよ(笑)

まぁでも面白かったんでレポいきまーす★
そうとう長いんで覚悟して下さい(^_^;)


亮 「『3分アドリブ∞?』
   はい、このコーナーはですね、あらかじめ決められたテーマのシチュエーションで
   その役柄を演じながらアドリブでミニコントを作るコーナーです。
   キーワードが書かれた何枚かのカードの中から3枚のカードを選びます。」
倉 「うん。」
亮 「制限時間は3分、時間内に3つのキーワードを登場させねばなりません。」
倉 「はい。」
亮 「ストーリーはしっかり成立しなければなりません。
   キーワードの登場に無理があるのはNG、
   もちろん最後はやっぱりオチをつけて下さい。」
倉 「はい。」
亮 「クリアできればプラス1ポイント、できなければマイナス1ポイントとなります。」
倉 「はい。」
亮 「ポイントを清算して優勝者には、まぁわかんないですけど何かいいご褒美、
   最下位には罰ゲーム。はい、そういうことですね。」
倉 「ひゃはっは(笑)」
(亮ちゃんが噛み噛みやったことに笑ってる?)
亮 「得意ですか?」
倉 「これですか?僕苦手でね?これ。」
亮 「ウソ!?」
倉 「僕ベベなんすわ?。」
亮 「あ、マイナス3ポイントですね。」
倉 「マイナス3ポイントですね。」
亮 「章ちゃんが5ポイントで1位ですね。」
倉 「何でか知らんけど、やっさん上手いねんなぁこれ。」
亮 「ウソ!?」
倉 「ホンマ。」
亮 「僕だってこれね?、僕プラス2ポイントなんですけど」
倉 「はいはい。」
亮 「(標準語でセリフ口調)僕はこれあんま出てないからであって、出てたら・・・」
倉 「いやまぁ、運も実力のうちですよ!」
亮 「運ちゃうやろ?出てへんのは!」
倉 「あっはっはっは(笑)」
亮 「運ええみたいやんけ!オマエ!この番組出てへんのが!!」
倉 「いやいや、ちゃうやん!」
亮 「なんてこと言うねん!!」
倉 「順位が高いのが運がいいってことやん!」必死のフォロー(笑)
亮 「え゛!? 何言うてるねん!!もうええわ!!」
倉 「ひゃっはっはっは(笑)」
亮 「え?今週のテーマいきますね。」
倉 「いきましょ!」
亮 「今週のテーマ、
  『錦戸亮を自宅に招待したものの、部屋中を物色され
   困り果てる大倉忠義』

倉 「はいはいはい。いやぁムズイなぁ、これオチつけなあかんねんで?だって・・・」
亮 「おー!オマエつけろよ!」
倉 「オチ・・・オチなぁ(>_<)
   今までオチつけてきてもらってたからなぁ。」
亮 「俺さっき言ったけど、人生の中で3回ぐらいしかオチつけたことないから!!」
倉 「ひゃっはっはっは(笑)」
亮 「21年と・・・もうすぐ22年間。」
倉 「はいはいはい。」
亮 「選びますか?じゃあ。」
倉 「選びましょ、キーワード。」
亮 「オマエ取れや!じゃあこれ。」
倉 「キーワードまたな、これ最近無茶苦茶やねん、キーワード(-_-;)」
亮 「ウソ?!?」
倉 「ホンマ。全然関係あらへん」
亮 「物色してるねんからな、俺が!」
倉 「じゃあ1枚目いきましょう!」
亮 「はい!」
倉 「“江戸っ子”
亮 「“江戸っ子”・・・むずいなぁ。」
倉 「2枚目! “トリック”
亮 「“トリック”」
倉 「“トリック” ちょっとイメージしといて下さいよ?」
亮 「えっ?全部俺が出すの?これ??」
倉 「いや、2人で出していきましょう!」
亮 「俺オマエ任せやぞ?」
倉 「3枚目! “豪華客船”
亮 「なんやねん!これ?(――;)」
倉 「ちょっと待てよ?!!部屋のどこにこんなキーワードが隠されてるねん!!」
亮 「ホンマやん!!」
倉 「うわぁ、どうしよう(>_<)
   どうします?いきますか?」
亮 「えっ!もういくの?」
倉 「だってさ?・・・」
亮 「うん、まぁ俺考えても出てくるようなしょーもない頭・・・何言うてるんやろな俺(苦笑)」
倉・亮 「はっはっはっは(笑)」
亮 「いきますか? いっちゃいましょう!」
倉 「勢いでいっちゃいましょか!」
亮 「それでは『3分アドリブ∞』!!」




亮 「どうも・・・どうもじゃないな。(^_^;)
   ピンポーン!」
倉 「あっ!久しぶり?!」
亮 「元気?」
倉 「よう遊びにきたな!」
亮 「おー!おー!」
倉 「まぁあがりーや!!」
亮 「あっ、ええのん?」
倉 「僕ん家3階やけど。」
亮 「そうなんや、遠いな。」
倉 「ここ僕の部屋やわ。」
亮 「あっ、ホンマに!?意外とキレイやなぁ。」
倉 「キレイやろ?」
亮 「うん!」
倉 「も?部屋も片付いててね!」
亮 「おっ!ここ何入ってんの??」
倉 「えっ!?」
亮 「あっ、ここ靴箱か!」
倉 「ちょーちょーちょーやめて!!」
亮 「何でや?」
倉 「やめて!見んとって!見んとって!ホンマに・・・
   ちょー、ゲームしようや!!」
亮 「何のゲームやねん?」
倉 「ゲームな、最近・・・」
亮 「ちょー待って!ここ何入ってんの?」
倉 「えっ?もうやめて!」
亮 「うお?!なんやねん、これ!!」
倉 「ちゃうちゃうちゃう。」
亮 「この袋の中なに入ってるねん、オマエ?」
倉 「アハハ、それにはちょっとちゃんと“トリック”があって・・・」
亮 「なんやねん!なんやねん、“トリック”って?」
ジャッジ音 ピンポーン
倉 「あのー!」
亮 「おー!」
倉 「その袋の中には、他人が見れないようになってるねん!
   僕の大切な物がいっぱい入ってまして。」
亮 「なんや?どうやったら開けるねん、それ?
   どういう風なことで開けるん?魔法か?」
倉 「えっ、それは?」
亮 「呪文か?」
倉 「なんか、あの?、ねっ!」
亮 「おー」
倉 「しゃべり方ですよ!」
亮 「しゃべり方?」
倉 「しゃべり方が・・・へっへっ(笑)」
亮 「えっ!どんな呪文やねん、それ!!」
倉  (笑)「もう?、あの?・・・まぁヒントをあげると・・・」
亮 「おー!」
倉 「あの?、・・・おすしやね。」
亮 「おすし!?(◎o◎)!」
倉 「うん。」
亮 「ちょー、開けてくれや!これ!」
倉 「えっ!?」
亮 「開けてくれや!」
倉 「開けよかぁ?」
亮 「おー!」
倉 「じゃあ、もうどんな風に感じたか言ってや!」
亮 「わかった。」
倉 「フッフッフ(笑) てやんでい!!
亮 「“江戸っ子”やん(・_・;)」
倉・亮 (苦笑)
ジャッジ音 ピンポーン
倉 「ちょっと!ちょっと!もう僕の部屋はもう何もないからな(>_<)」
亮 「ちょー待って!こっちの部屋行っていい?」
倉 「僕の部屋はもう何もないから!」
亮 「オマエ、トイレ行っていい?」
倉 「トイレ?どうぞ!」
亮 「オマエ、トイレこれめっちゃ・・・・・・アレやなぁ(^_^;)」
倉・亮 「あっはっは(苦笑)」
亮 「めっちゃいいやんけ!このトイレ!」
倉 「トイレいいやろ?トイレットペーパーもカシミヤでな!」
亮 「あっ!風呂もええやん!」
倉 「風呂もええやろ?」
亮 「おー!」
倉 「どんどん行くな?。勝手に(~_~;)
   ハァ?もうこの家は何もないんじゃないかな。」
亮 「え、この家・・・アレ!?なんかアレやなぁ。」
倉 「あの、部屋がいっぱいあって、あの?“豪華客船”みたいやろ?」
亮 「いや、違うよ!(;一_一)」
倉 「違う??」
亮 「“豪華客船”みたいじゃないなぁ、まだ。」
ジャッジ音 ピンポーン
倉 「おっ!!!!(嬉)
   そやねん!俺の部屋いっぱいあってな、あの?、スゴイな・・・」
亮 「おー。」
倉 「(小声)あとまだ30秒もある・・・」
亮 「大丈夫やって!!」
倉 「スゴイな・・・」
亮 「おー!」
倉 「あの、いろんな物があるねん!」
亮 「なんやねん、いろんな物って?」
倉 「あの?、すごい・・・ドラム部屋とかね!!」
亮 「ドラム部屋!?」
機械音声 30秒前
倉 「ドラム部屋がありーの、まぁあの?・・・僕が・・・ねっ!
   あのー遊ぶ部屋があって・・・へっへっへ(苦笑)」
亮 「遊ぶ部屋!?まぁええわ。あと何があるねん?いっぱいあるやろ?
   だってこんだけいっぱいあるんやから!」
倉 「いっぱいあるんですけど?」
亮 「ドラムの部屋、遊びの部屋!」
倉 「遊びの部屋!」
機械音声 15秒前
倉 「あっ、ちょっと待って!!」
亮 「どうしたん?」
倉 「あれ?おかしいなぁ?
  あっこれ・・・俺の家ちゃうわ!!]

亮 「ブッ(笑)」
倉 「笑ってもうた?(^_^;)」
亮・倉 「ふっふっふっふ(笑)」

ジャッジ音 ピンポンピンポンピンポーン

倉 「あ?!!!!!うそやん!!
   これが合格ってちょっと不本意やわ!不本意やわ!!」
拍手音
亮 「これなんでこんな緊張するんやろな!?」
倉 「あかん、ちょっと待ってこれ・・・大変やなぁ!」
亮 「ウソん!ここまで託されたん初めて?」
倉 「初めて。」
亮 「俺ずっとオマエが言ってること繰り返してただけやからなぁ(^_^;)」
倉 「ホンマやで?。まぁでも合格できたから!」
亮 「一応成功ですからね!
   あっ、横山君と並んでますよ!」
倉 「並びましたね。まぁよかったですわ!なにはどうあれ。」
亮 「ええ感じでしたよ。」
倉 「これちょっと感想欲しい。」
亮 「感想!」
倉 「感想欲しい!」
亮 「はい!」
倉 「これちょっと僕反省しますわ、それ見て。」
亮 「マジで?」
倉 「なんかちょっといろいろキツイこと言って欲しい!」
亮 「でもオマエそれだって、か・・・(噛む)」
倉 「はっはっは(笑)
   僕はちょっと甘えてたのかもしれない!」
亮 「別にだってさ、そんなん後で見てもオマエ絶対後で
  『知らんわ、そんなん!』言うやろ?」
倉 「まぁ。」
亮 「今言われな無理やろ?」
倉 「まぁそうやねんけど・・・
   まぁ寝たら忘れるんやけど(・_・;)」
亮 「うん、まぁ適当にな!」
倉 「もし送って来てくれた嬉しいかな、と。」
亮 「送って来てくれた中から抽選で、
   聞くジャニ∞オリジナル和手ぬぐいをプレゼント!」
倉 「そうですね。」
亮 「あて先は最後にお知らせします。
   以上!『3分アドリブ∞』のコーナーでした!」
倉 「ハァ?^_^;」



どうなることかと、心配したこの2人!
最後の方はかなりグダグダやったけど、一応成功でしたね。
でもジャッジがかなり甘かったような・・・(^_^;)
いやまぁ、芸人さんじゃないねんから、十分なんやけど(笑)
グダグダすぎて逆に最高でした





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